外来植物の分布調査 太陽光 太陽熱 NEDO 吸収式 ボイラー ISO14001 環境 新エネルギー
外来植物の分布状況を調べる集いが1日、周南市徳山の西緑地公園「万葉の森」であった。在来種が減っている状況を伝え、自然環境に関心を持ってもらおうとNPO法人・水環境地域ネットワークが開いた。住民ら15人が参加。ネットワークが、繁殖力が強い台湾原産のタカサゴユリと北米原産のイネ科メリケンカルカヤを実地に説明した。3年かけて、周南地域での分布状況を調べる。

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